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【4円パチンコ】巷のパチンコブログをちょっとだけよ~、斬る?

★ 今回は(11/29)です。






 ブログをご覧の 全国の皆さま!






(⊹^◡^)ノo゚。*こんにちわぁ~*。♡






パチ勇士で~す。軽いノリの御あいさつでスタートします。






今回の記事もほぼ月末までの間に合わせ投稿となりました。ここ6ヶ月の私の記事投稿の日付を見ていただければわかると思いますが、月末近くに月1回の投稿となっています。ほぼ毎日ブログ記事を更新されている方も多い中で、私はかなり不真面目なブロガーと言えるかもしれません。




実は他のことで忙しくて、こちらのほうに手が回らないのですが、とにかく私の目標はこのブログの毎月の更新を欠かさないようにすることです。





ところで、前回(10/31)が1回分のブログ記事としては異常に長かったようで、読者の皆様に最後まできちんと読んでいただけたか心配でしたが、大丈夫のようで安心しました。長い記事ならば、10分割にして1,2日おきに投稿すればいいのですが、ただ単に面倒だからしていないことをご了承ください。






★ 今回は上記のタイトル「【4円パチンコ】巷のパチンコブログをちょっとだけよ~、斬る?」でお話します。今回の記事はたいして長くないので、安心してお読みください。





さて、このブログを書くために最近パチンコブログを読む機会が増えました。色々なブログを読ませてもらっていますが、自分にとって有益なことがあれば、吸収したいと思っています。





これは面白いと思ったのですが、理論の分野では、ホルコン理論とボーダー理論の大きな対立があるようです。2大勢力の間に激しい攻防戦が繰り返されています。ホルコン理論派は「大当たりはホルコンが関与している。釘は重要ではない」と言い、ボーダー理論派は「パチンコは釘が全て、ホルコンは当たりに関与していない」と言います。私に言わせれば、どちらが正しいかは議論するまでもないことですが。





私はホールのパチンコ台が完全確率だと思っていないので、ボーダー理論で勝てるとは認めていません。実際に多くのホールを見ればわかりますが、同じ機種でも優良店と普通店とでは当たる確率が違いますし、4円交換の店と3円交換の店とでも確率が違います。抽選が過去の結果に影響されず、常に同じ確率で抽選されているとは限りません。パチンコが完全確率などと寝ぼけたことを言っていたのでは現場で対応できません。




しかし、もしボーダー理論でトータルで勝っている人がいれば、少数だと思いますが、本当にいるのでしょう。ボーダー理論が通用するかどうかはホールの出玉状況にもよると思います。ボーダー理論で勝つためには、出玉に恵まれた優良店で打つこと、的確な釘読みができること、など数々の厳しい条件をクリアしていることが前提となります。ボーダー理論で勝てる人はある意味で、すごいと私は思います。




ボーダー理論派の人は朝一から10時間以上打たれるかと思いますが、当日がホールの仕掛けた回収日と判断できず、打ち続ければ、とんでもない額(15万以上?)の負けがわずか1日で発生する危険性があります。回収日には大当たり回数の削減が確実に行われています。そしてホールによっては、いくらよく回っても絶対に勝てない台が存在することを知っておいたほうがよろしいかと思います。





ホルコン理論とボーダー理論の対立に関しては、私はホルコン理論の使い手でもあるので、ホルコン理論派寄りの人間です。





パチンコを何年も打たれている方は気づいていると思いますが、台の当たりやハマリは得体の知れない力にコントロールされています。そしてその力の主人がコンピュータ(ホルコン)であり、ホール内の全ての台の当たり(出玉)を制御しています。その主は打ち手にとっては天使にも悪魔にもなりうる存在です。回収日に、私を含め、ほんの一部の人たちの目には、ホール内で一体何が起こっているかは見えています。それを見抜けず、多くの人がコンピュータの策略にまんまと嵌り敗れ去ります。 パチンコ屋さんの立場からすれば、商売でやっているので、客全体とのトータル勝負では絶対に勝たなければならないということは理解できますが。




打ち手側からすれば、ホール内でのコンピュータの動向を把握しないで、トータルで勝つのは、はっきり言ってムリです。目の前で起こっている厳しい現実をもっと知るべきだと思います。




ボーダー理論で勝ち続ける人がいる反面、ボーダー理論を信じて打ち続け、大きな被害(100万以上)を被る人も少なくないのではないでしょうか。打つ店や打つ台の絞込みが甘ければ、確実に負けます。ネット上には、よく回る台さえ打っていれば勝てるなどととんでもないことを言う人もいますが、信用してはいけません。ボーダー理論は勝てる理論ではなく、アテにならないと私は思っています。





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★★ さて、話題を変えます。なるべく長文化しないように努めますが、パチンコブログを読んでいて、1つ気になったことがあります。




「パチンコの大当たりは玉がチャッカーに入った瞬間に当たりかハズレかが決まり、その後の予告演出が決定される」という部分です。もし海モードで魚群が流れ、スーパーリーチに発展した場合、抽選結果が当たりなら予定通り当たり、結果がハズレなら予定通りハズれます。勿論正しいです。私が自宅で大海物語の青海や赤海を打てば、まさしくその通りです。




しかし、実際のホールでは違うと思うことがあります。




ここでの話は、3ヶ月前の記事(08/29)で登場したパチプロのT君との共通見解になります。




まずT君とは大手Mの複数店舗でしか打たないという変わり者です。私がMに偵察に行くと大抵ホールのどこかにいます。よほど居心地でもよいのでしょうか? 私は最近Mの店舗で打つことがあります。





面白いことに、2人の共通意見とは、当たりかハズレかは、玉がチャッカーに入った瞬間に決まるのではなく、図柄がハズれる瞬間までに決まる(?)というものでした。つまり、それが何を意味するかと言うと、海モードで魚群が出た場合、当たりかハズレかは本来ならすでに決まっているはずですが、私たちはそのようには考えていないということです。魚群が出た時点で、まだ当たりかハズレかは確定しておらず、図柄がハズれる瞬間までに決まると考えているのです。もしそうであれば、対応の仕方も変わってきます。




それでは、もしそのように考えた場合、どのように対応すればよいのでしょうか。私たちが考えるベストな打ち方は、図柄がハズれる瞬間までハンドルを離さず、打ちっ放しということになります。この動作だけは最低限遵守すべきであると考えます。




一般的には、魚群が出た時点でたぶん当たるだろうと油断して、保留玉が満タン(4個)になった時点で、動かないハンドル(?)から手を離してしまいます。この対応の仕方が良くないということになります。5個目のチャッカーへの入賞は抽選されないからムダなどというセコイことは言わず、私たちは打ち続けます。図柄がはずれる瞬間までが本当の勝負だと思っており、もしかしたら結果が当たりへと覆るかもしれないので、私たちは打ちっ放しにしているのです。




実は私たちがMで打つときは、通常中、時短中、確変中に打ちっ放しという点で共通しています。この打ち方がベストであると考えています。





さて、そろそろお別れです。





★ 最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございます。





 以上、パチ勇士でした。





それでは、全国の皆さま!



  
  また会う日まで、さようなら!







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Author:パチ勇士
 私はパチンコ歴12年のパチ勇士(ゆうじ)と申します。海物語シリーズは初代から打ち込んでいます。私のブログを通して海物語の楽しさを味わってみて下さい。

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